KIKI FARM
KIKI FARM こだわりのコシヒカリ "2026新米"
KIKI FARM こだわりのコシヒカリ "2026新米"
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毎日食べるものだから。
自分たちが食べたいと思えるお米を、皆さんにも。
私たちがこのお米をつくっている理由は、
とてもシンプルです。
毎日口にするもの。
そして、私たちの身体をつくる大切なもの。
だからこそ、
ちゃんと大切に育てられたものを食べてほしい。
私たちは普段から田んぼに立ち、米づくりをしています。
いろいろな田んぼを見ていると、
同じお米でも、その育て方や田んぼとの向き合い方には、それぞれ違いがあることを感じます。
だからこそ私たちは、
自分たちが食べたいと思えるお米を、
できるだけ丁寧に、しっかりと育てたい。
そして、
自分たちが「これは食べてほしい」と思えるお米を、皆さんにも届けたい。
農薬をできる限り減らし、
土づくりにも目を向ける。
手間はかかりますが、
自分たちが納得できる方法で育てる。
それが、KIKI FARMの米づくりです。
できる限り農薬を使わない米づくり
KIKI FARMのお米は、一般的な慣行栽培と比べて、農薬の使用を約70%削減して栽培しています。
たとえば、収穫前約1か月のラジコンヘリコプターによる殺菌・殺虫を行っていません。
できる限り農薬に頼らず、
ひとつひとつの工程を大切にしながら米づくりを続けています。
肥料には有機肥料を使用し、動物性のものだけに頼るのではなく、昆布など植物由来の肥料も取り入れています。
ただ農薬を減らすことだけが目的ではありません。
お米を育てる土そのものを、どう育てていくか。
そこから考えることも、私たちが大切にしている米づくりのひとつです。
コーヒーも田んぼへ。
土づくりの、その先へ。
私たちは米づくりと同時に、コーヒーの焙煎もしています。
そこで生まれるコーヒーの出し殻やチャフ、欠点豆などを、
いつか田んぼの土づくりにも活かしたいと考えています。
まだ実現には至っていませんが、
現在いろいろな方法を試しながら、少しずつ実験をしています。
コーヒーを焙煎し、
その先で生まれたものを土へ戻し、
またお米を育てる。
そんな小さな循環を、
いつか自分たちの手でつくれたらと思っています。
まだまだ試行錯誤の途中ですが、
こうしたこともKIKI FARMの米づくりの一部です。
味わいは、クリアな甘み。
KIKI FARMのお米は、
口に入れたときの、すっきりとした甘みが特徴です。
濃すぎず、後味はきれいに。
毎日の食卓で、
「やっぱりごはんがおいしい」と感じてもらえるような、
そんなお米を目指しています。
KIKI FARMの米づくり
一般的な慣行栽培では、農薬使用可能成分数18成分。
KIKI FARMでは、それと比較して農薬使用量を約70%削減しています。
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収穫約1か月前の殺菌・殺虫を行わない
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有機肥料を使用
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昆布など植物由来の肥料を使用
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土づくりにも取り組む
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できる限り農薬に頼らない栽培
毎日食べるものだからこそ、
自分たちが納得できるものを、
自分たちの手でつくる。
KIKI FARMは、そんな気持ちで米づくりをしています。
※「農薬約70%減」は、KIKI FARMの栽培方法と慣行栽培との比較によるものです。
■ご注意
白米は、5kgまたは10kgの玄米から精米するため1割程度内容量が減少しますので、予めご了承下さい。
■送料
5kg 1500円 (北海道・九州はプラス300円、沖縄はプラス1200円)
10kg 2000円
(北海道・九州はプラス300円、沖縄はプラス1200円)









